ハードウェア関連/所有ハードウェア
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随時加筆中
一部古い記述有り
メーカー製PC bookmark
型番の後ろの括弧は通称やコンピュータ名
NEC PC-9801 BX3 bookmark
CPU intel 486SX 33MHz
M/B NEC 9801シリーズ用
MEM 1.6MB
HDD SCSI-100MB
VGA なし
OS MS-DOS 6.2
BX3は、パソコンへ足を踏み入れたきっかけです。友人にゲームを借りては、やってました。
16色しか表示できない、メモリも1.6MBと貧弱ですが、当時でも、本体のみ10万円くらいしました。
たしか、HDDは拡張ボードとのセット商品でした。
NEC PC-9821 Xv13/W16 bookmark
CPU Pentium 133MHz → MMX Pentium 233MHz → AMD K6-2 366MHz
M/B intel 430HX + NEC STAR ALPHA 2
MEM 96MB ECC付き
HDD UIDE-98 + ??GB
VGA NEC PC-9821 XB-03(2MB) → >GA-PII8/PCI(8MB)
OS Windows95 → Windows 2000 Professional
Xv13は一台目の反省をいかし、よく検討したうえで買いました。
5年前にもかかわらず、これはじつにアタリのパソコンです。
今でこそサポートされませんが、98ゲームも使える、Windowsも使えるマルチなマシンです。
搭載可能OSは、DOS/Windows 3.1/95/98/98SE/NT4.0/2000 Pro(NT4と2000はServerも対応)
と、現在でも(アップグレードすれば)十分使えます。
IntelチップのLAN 100BASE-TXが標準でついてるので、サーバー用途にも十分通用します。
いまでは、改造しすぎて基盤とケース以外はほとんど別物ですが(^_^;)
- MMX Pentium(P55C)
運良くVRMモジュール(ソケット電圧を変更する基盤)が手に入ったので、
Xv13を高速化するため、秋葉原まで走りました。(当時48000円位!!)
現在では、この投資は無駄では無かったと信じてます。
(これのおかげでアセンブラを修得出来たわけですから…)
- K6-2 (HK6-MD366/V2SS)
3D Now!をいじってみたくて買いました。
- Xv13 M/B
PC-9821Xvのマザーは、当時最新の"Triton II(i430HX)"高性能(当時)ワークステーション用のチップセットを使用したマザーです。
サウスチップにNEC製の"Star AlphaII"を使用していて、機器の互換性・パフォーマンス・拡張性
どれをとっても、現在まで(ある程度)通用するものと思っています。
SONY PCG-C1VJ/BP (lunaris) bookmark
CPU Transmeta Crusoe TM5600 600MHz(Pentium2 300MHz相当?)
M/B Crusoe内蔵
MEM 192MB
HDD 12GB
VGA ATI RAGE Mobility-M1 8MB
OS Windows Me → Windows 2000 Professional
通勤用のPCとして中古で購入(当時たしか 7~8万)
980グラムと小回りが利いて扱いやすかったのですが…
フルコンパイルで、VC=1時間,Intel C=一晩 というくらい動作が重かったです。
ということで、半ばエディタ専用機でした。
(といっても、レイストームが動くくらいのパワーはありましたが…)
姉に貸したら、「うちの子」とか言われて戻ってこなくなったので、
そのまま お婿に行きました。
今でも現役バリバリで使ってるみたいです。
SONY VAIO NOTE V505F/B (eagle) bookmark
CPU Pentium M 1.3GHz
M/B intel 855PM
MEM 512MB
HDD 40GB
VGA ATI MOBILITY RADEON 9200 32MB
OS Windows XP Home
C1VJだと、コンパイル専用機が別に必要だったので、
結局、性能の高めなマシンを購入しました。
しばらくの間は安定/爆速だったのですが、ソニータイマーが発動
急遽、ショップブランドをこしらえることになりました。(ViP Note-CW4 参照)
その後は修理をして、知り合いのところで元気に稼働してます。
原因は、ソニー曰く追加したIO-DATA製メモリの信号不良によるもの… ちなみに、ひび割れていた外装と、なくなったバッテリーの爪も含めて、 保証で対応してくれるとのこと…(俺、延長保証って入ってたっけなぁ)
FMV-BIBLO LOOX T70R/T bookmark
CPU Pentium M 1.3GHz
M/B intel 915GMS
MEM 1GB(512MB + 512MB)
HDD 60GB
VGA チップセット内蔵(GMA 900)
OS Windows XP Home
再び 持ち運びが容易なPCが欲しくて、中古で買いました。
メモリも積んで、ケースも買って、環境を移して…
と、しているうちにファイルが一個一個破損していく事態に、
はじめは、一週間に一度 再インストールをしていたのですが、
自動スキャンディスクが発動、復旧後「デスクトップ」しか表示されない状態
(スタートボタンもタスクバーもありません)になり、あきらめて、購入元へ持ち込みしました。
結局、その後 2週間のやりとりの後、ディスクの寿命による破損だろうと言うことで、返品をしました。
(その後、すぐに値下げしてネットショップのほうで売られていたのはご愛敬…)
SONY VAIO Type T TX72B/B (kitty) bookmark
CPU Celeron M 423 / 1.06GHz
M/B intel 945GMS
MEM 1.5GB(512MB + 1GB)
HDD 80GB
VGA チップセット内蔵(GMA 950)
OS Windows XP Home
中古LOOXの初期不良問題で、富士通製をあきらめ、
結局SONY製になってしまいました。(苦笑)
しかも、また中古、また同系列店、またSONYという、
救いようがない買い方をしてしまい、後にちょっとだけ反省しました。
LOOXと比べ、ちょっとだけ遅い気もしますが、Web/メール用なので、気になりません。
むしろ、軽くて使いやすいので、メインマシンになってます。
また初期不良が起こって一悶着するのがいやだったので、
メモリも本体とセットで保証付きという条件で同じお店で買いました。
(機転の利く店員さんでよかった。)
自作マシン/ショップブランドマシン bookmark
一号機 (zephyr) bookmark
CPU Pentium!!! 800MHz
RAM 512MB
HDD 60GB×2
VGA GeForce2 MX
OS Windows 2003 Server Standard
元々はDuronマシンだったのですが、相性問題が出て、M/B(VIA KT133)ごと知り合いに譲りました。
仕方なしにPen3に交換し、その後は劇的に安定し、実家のサーバーとして今でもがんばってます。
- MSI K7T Pro
K7T ProはVIA社KT133を使用したマザーです。
カタログ上 三つ星!と思い買ったのですが、知識不足がたたり、わずか一ヶ月とちょっとで里子に出されました。
仮に相性が発生していなければ、ずっと使い続けていたと思います。
- GA-6OXM7E-1
GA-6OXM7E-1は、"i815E"チップセットを搭載した、ありきたりなマザーです。
(型番に-1がついていないものは、DualBIOS機能やCT5880(VIBRA128の音源です。)を搭載した高汎用性のマザーです。)
ありきたりな分、トラブルもなく、BIOSでのCPUやメモリ等のAUTO設定が問題なく使えました。
数ヶ月使っていますが、マザーでのトラブルは一度もありません。(信頼性があるっていいですね。)
ショップブランド (alumina) bookmark
CPU Celeron 1.7GHz
M/B intel 845GE
RAM 256MB
HDD 40GB
VGA チップセット内蔵
OS Windows 2000 Server
仕事用に、使い捨てのPCとして、某オンラインショップで当時\59,800-で注文しました。
しかし、ホームページ上では、5営業日と書いてあった割に、
約3~4週間も待たされたので、なんだかゲンナリ・・・・
ショップ製なんてこんなもんだなぁ、なんて思ったりして。(苦笑)
使い捨てとして割り切り基本性能、サイズ、拡張性は確保してあり、
もうちょっとお金をかけるだけで、相当動くようになるはずです。
ただし、現在は稼働していない…。
二号機 (wings) bookmark
CPU Pentium 4 2.8GHz with HyperThreading?
M/B i875P
RAM 1GB /DDR 3200/DualChanel?/PAT(TurboMode?)
HDD メイン Seagate 80GB / サブ→多数
VGA ATI Radeon 9800 Pro 128MB
OS Windwos XP Professional
映像関係の仕事を始めたときに準備したマシンです。
それまでのP3-800MHzが、動画の変換にソース 分当たり10~20倍の時間がかかっていたので、
これで、リアルタイム以上のスピードが出せるようになりました。
2003年当時のハイスペックで、非常に高価なマシンだったのですが、
現在は実家でお蔵入りになってます…。
ViP Note-CW4(ASUS W3V) bookmark
CPU Pentium M 2.13GHz
M/B intel 915PM
RAM 1GB /DDR2-4200/DualChanel?
VGA ATI MOBILITY RADEON X600 64MB(HyperMemory?対応なので、利用可能メモリはもっと多い)
OS Windows XP Professional → Windows Vista Home Premium
V505の突然死によって、急遽用意したマシン。
直接ショップへ行って、在庫・納期を聞いて、直接取りに行ったので、4日で環境復帰。
なぜショップブランドかというと…、市販のノートPCが貧弱で、
代替もしくはそれ以上の性能が欲しかったから。
メイン環境がTX72に移ってからも、エンコードやらゲームやらと大活躍。
最近は、Vista用テストマシンになってます。
PC以外のコンピュータ bookmark
ポケコン SHARP PC-G800 bookmark
PC-G800は、工業高校時代に買わされたポケコンです。
RAMが5KBという貧弱な仕様ながら、やれることは結構多かったです。
図書館にあったポケコンジャーナルという雑誌でゲームを入力したり、
自分でもBASIC言語でゲームを作りました。
私のプログラム人生はここから始まった…(笑)
ポケコン SHARP PC-E650 bookmark
PC-E650はその後グラフィックを扱いたいと買ったのですが、
使う時間が無く計算機のままでした。
現在でも、一般販売の他、特定用途の組み込み機器に使用されています。
ポケコン SHARP PC-G850 bookmark
PC-G850も同様に今では眠ってます。
ハンドヘルドPC CASIO カシオペア A-55V (Windows CE2.0) bookmark
カシオペア A-55Vは、Windows CE 2.0搭載のハンドヘルドPCです。(Version 2.11)
昔 友人から、1万で譲り受けました。(^^ゞ
かなり昔のものなので、今にしてみれば、でかい&遅い&使いづらいの三拍子そろっていますが、
まぁ、色々とあそべるマシンです。
兄に貸したら行方不明になってしまいました(苦笑)
据え置きゲーム機 bookmark
覚えてる範囲で説明書き
ファミリーコンピュータ(FC/NES) bookmark
言わずと知れた家庭用ゲーム機の元祖(正確にはちょっと違うが。)
最近、特許が切れたらしく、互換機が市場に出回っている。
スーパーファミコン(SFC/SNES) bookmark
遊ぶ=ゲームという図式を創り出した名機。
タイトルも豊富で楽しいものが多かった。
メガドライブ(MD) bookmark
セガのゲーム機
日本では、先発のスーパーファミコンやPCエンジンに勝てなかったが、
「ソニック」シリーズなど海外で大ヒットをとばした。
また個性的なゲームも多数あり、秀作・名作も多い。
PCエンジンDuo(PCE) bookmark
PCエンジンとPCエンジンCD-ROM^2の機能が付いたゲーム機。
当時は珍しかったCD-ROMという大容量を生かし、
イースI・IIや天外魔境シリーズという名作を世に送り出した。
A列車で行こう3は、むちゃくちゃハマりました。
PCエンジンスーパーグラフィックス(PCエンジンSG) bookmark
天外魔境3がこのハードで発売されると聞いて購入。
ところが、天外魔境どころか、タイトル自体が殆どなかった。
PC-FX bookmark
筆者未購入。
かつてPC-9821用Cバス互換ボードがあった。
非常にニッチなギャルゲーばかり出していたようだ。
セガサターン(SS) bookmark
ピンポイントでツボにハマるゲームはあったものの、
タイトル数はそこそこキラータイトルが少なく、戦略的に大失敗。
CMが個性的で、せがた三四郎や湯川専務というキャラクターは非常に印象的だった。
プレイステーション(PS) bookmark
FF7がやりたくて購入、FF7発売直前に
WILDARMSなるゲームが発売されツボにハマった。
FF7そっちのけでずーっとやってましたよ。
とにかく、少数のキラータイトルと多数のタイトルを
投入する戦略で大ヒット。(ハードの性能よりもソフトの作りやすさを重視した。)
特にスクウェアとエニックスが任天堂からSCEに鞍替えしたため、
ゲーム機としての地位を堅実なものとした。
Nintendo 64(N64) bookmark
筆者未購入。
64Bit CPU搭載を目玉として市場に投入。
しかしタイトルを作るのに非常に手間がかかったため、
本数が揃わず、敗退。
しかし、無事発売されたタイトルには名作も多数ある。
ドリームキャスト(DC) bookmark
筆者未購入。
セガサターンの後継で、ハイスペックなマシンとして、市場に投入された。
しかし、キラータイトルが少なかった。
CMにおいて、引き続き自虐的なキャラ「湯川専務」を投入し、
ブームを巻き起こした。しかし、人気を得たのは、
「ドリームキャスト」ではなく「湯川専務」だったのは、ある意味、伝説となるだろう。
なお、ハード的に互換を持つ「NAOMIシリーズ」は
今でもアーケードゲームで活躍している。
また、専用OSの他に、Windows系OSのWindows CEを用いたタイトルもいくつか存在する。
プレイステーション2(PS2) bookmark
当時専用プレーヤーが高価だった、DVDの再生ができることと、
6600万ポリゴン/秒の高性能・プレイステーションとの互換を目玉に、市場に投入された。
DVD再生の機能により、一時期はタイトルよりハードの方が売れるというおかしな現象が現れた。
プレイステーションとは逆の戦略(ソフトよりハードを重視した)のため、
発売当初はタイトルが少なかったが、他社の技術を買い入れ配布することによって、
キラータイトルの多数投入や、十分な数のタイトル数をそろえるようになった。
しかし、プレイステーションとの互換に一部問題があるだけでなく、
同じプレイステーション2同士でも動作に支障の出るタイトルがある。
これらは、コストダウンのため、内部的な仕様がコロコロ変わっていることが原因と思われる。
(また、ポリゴンの能力は、エフェクトをかけるとあっという間に目減りするらしい。)
Xbox bookmark
筆者未購入。
PCのハードウェアを大多数流用した作りで、HDDを搭載した初めてのゲーム機
CPUはCeleron/ビデオは、GeForce3のカスタム版(XGPU/X-Chip)
OSは、Windows2000カーネルをベースに、DirectXを利用している。
殆どPCと言っても良いくらい。
また筐体はかなりの大きさを誇る。
海外ではそれなりの人気が出たが、
日本国内においてはキラータイトル不足で、
苦戦しつつも細々と生き残っていた。
なお、噂では企画立案から市場投入まで1年ちょっとという、
非常に短い期間だったという話がある。
ゲームキューブ(GC) bookmark
任天堂初の光ディスクを用いたゲーム機。
カタログスペックより、実効性能を重視した仕様になっている。
また、Nintendo64の時の失敗から、開発環境を見直し、
「チューニングにかける時間があるなら、その分 遊びを考える」という
思想の元で設計されている。これは次の世代「Wii」にも受け継がれている。
しかし、最後発なうえ、Nintendo64の失敗に引きずられ、
かつ単発的なヒット作はあるものの、タイトルが揃わず、
日本でも、海外でもあまり伸びなかった。(ただし、生き残ってはいる)
2006年12月2日発売の「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」を最後に、
新作タイトルが出ていない。
Wii bookmark
筆者未購入。
様々な特徴を持つ最新ゲーム機
ハードウェアは、今までのゲーム機でもっとも小さく、消費電力も少ない。
また、機能や性能はゲームキューブを拡張したもので、ゲームキューブとも互換性がある。
しかし、このゲーム機の目玉機能はそれだけではない。
○Wiiリモコン(ヌンチャク)と呼ばれる直感的にコントローラそのものを動かすことで操作ができるデバイス。
○無線LANの標準搭載により、Nintendo DSとの連携やネット対戦、Webブラウジングなどへの敷居が低い。
○バーチャルコンソール・過去のゲーム機の作品を、インターネットを通じて、ダウンロード購入できる。
FC/SFC/N64/MD/PCEなどの過去のハードの作品を楽しめるサービスを行っている。(順次追加中)
プレイステーション3(PS3) bookmark
筆者未購入。
Blue-rayディスクや、超高性能CPU、フルハイビジョン対応を売りにした最新ゲーム機
こちらもWiiと同等に通信機能をサポートするが、モデルによって、有線だったり無線だったりする。
コントローラは、PS2と同じ形状をしているが、振動機能がなくなり、加速度センサーが付いた。
PS/PS2の過去のタイトルも使用できるが、PSはソフトウェアエミュレーション
PS2は専用ハードウェア(一部ソフトウェア)という形をとっているので、
PS2タイトルの互換性に若干難がある。
PS3のタイトル数不足、高額な本体、PS3でないといけない部分がない、
などの理由から、販売台数に伸び悩んでいる。
Xbox360 bookmark
筆者未購入。
Xboxの次世代機。しかし中身が全く違う。
CPUにPowerPC/ビデオにATI Xenos(カスタムチップ,R500系)
OSは独自なものに変更された。
また開発環境はPowerMac? G5という環境は皮肉なのか、自虐的なのか…
Xboxとの互換性は、Xbox Live(ネット)につなぐことによって、Xboxのタイトルを動作させるための、
エミュレータソフトを入れることができる。(パソコンからでもダウンロード可)
日本では、Xbox Liveユーザーの比率が異常に高いらしい。
どうやら THE IDOLM@STER というタイトルによる売り上げのようだ。
(調べればわかるが、非常に最近の日本文化的である)
名のあるクリエーターのタイトルが出て、ぽつぽつと売れ始めてはいるが、
キラータイトルが出るまで、まだまだ様子見の状態だろう。
携帯ゲーム機 bookmark
ゲームボーイ・ゲームボーイカラー(GB/GBC) bookmark
携帯ゲーム機の金字塔
多数の名作が生まれ、それを元に据え置きゲーム機での続編・リメイクが行われた。
一時期 人気も下火になったが、「ポケットモンスター」の爆発的大ヒットにより、
息を吹き返した。
何でも、試作機を社長に見せたら、いきなり放り投げられて、
それでも動作をしていたので発売にOKが出たとか…
ゲームギア(GG) bookmark
カラー液晶を売りに、ゲームボーイに対抗する形で市場に投入された。
しかし、携帯ゲーム機市場自体が下火になり、
GBのポケットモンスターの大ヒットをきっかけにとどめを刺された。
単発では、おもしろいタイトルがあった。
ゲームボーイアドバンス(GBA) bookmark
ゲームボーイの後継として 12年もの月日を超えて発売された。
ゲームボーイタイトルとは互換性がある。(GBAミクロを除く)
扱いやすいハードだったので、一般的な開発環境を用いて、
個人制作や同人ゲームなどがあるらしい。
Nintendo DS(NDS) bookmark
性能は、さほど高くないが、上下の2画面とタッチペンを用いた操作により、
直感的な操作ができるようになった。
また、その2画面+タッチペンにより、ゲーム以外の様々なタイトルが作られるようになり、
大ヒットしている。(脳トレ系・レシピなど)
また、無線LANを搭載し、すれ違い通信や、Wi-Fiコネクションを通じての対戦など、
多人数で遊べるような工夫がなされている。
日本でも海外でも好調に売れ、現在 もっとも売れているゲーム機となった。
プレイステーションポータブル(PSP) bookmark
4.3インチ液晶、据え置きゲーム機並の性能、大容量ディスクや無線LAN対応など
多種多様な機能を持った携帯ゲーム機。
システムアップデートで、マルチメディア機能の追加やWebブラウザの機能、
不具合の解消などが行われている。
また、NintendoDSに先駆けて、ワンセグチューナーとそれに対応させた機種が発売される予定。
NintendoDSとの覇権争いは、一応 善戦はしている。
ワンダースワン・ワンダースワンカラー・スワンクリスタル(WS/WSC) bookmark
バンダイから発売された携帯ゲーム機、
発売前年にゲームボーイカラーが出ており、後にワンダースワンカラーを投入したが、
市場の流れや画面の不満などにより、改良版スワンクリスタルを受注生産として
徐々に市場を撤退していった。
版権やコネを生かし、多数のソフトを投入したが、
だんだんサードパーティが撤退し、自社開発のものだけになり、
2004年を最後に新作が作られなくなった。
ビデオカード bookmark
PC-9821 XB-03 bookmark
過去Millennium旋風を巻き起こした、"MGA-2064w(Millennium)"を搭載したグラフィックスカードで、
BIOSを積んでいないので、PC-9821でも使えるわけです。(Xv13に標準搭載していました。)
2Dは高速で、画質や発色もきれいなので、これも特定の用途にだったら今でも十分使えます。
ただし、3Dの機能はあきらめないとダメです。(3Dテクスチャを表示する機能が無いためゲームには向かない)
GA-PII8/PCI bookmark
"Permedia2"チップを搭載したカードで、
3Dシミュレーションゲーム「A列車で行こう 5 完全版」をやりたいが為に手に入れました。
当時、いくつか同じチップを積んだカードがありましたが、半透明機能を持っていたのがこれだけだったのです。
(後に他の製品も対応ドライバを出しました。)
画質・発色ともに良好、OpenGLにも対応していて、3D CADにも使えそうです。(ジオメトリ・エンジンがついてます。)
ATI RAGE Mobility-M1 8MB bookmark
ノート用のビデオチップで、C1VJに搭載されていました。
2Dゲームか、軽い3Dゲーム程度はこなせるみたいです。
intel 845GEチップセット内蔵 bookmark
はっきり言っておまけ程度です。
Intel i815Eチップセット内蔵のVGAは、文字通り統合型チップセットの内蔵機能です。
本流は一世代で市場から消滅してしまった「i740」というグラフィックの機能とほぼ同じそうなので、
いざという時のおまけと考えたほうが良いみたいです。
現実、Windows XPを使っているとXGAサイズ(1024 x 768)が性能的な限界のようで、
これ以上にすると動作的でもシャープさでも、結構ストレスがたまります。(^^ゞ
まぁ RADEONがお嫁(お婿)に行ってしまったので、早々に買い換えようとおもってます。
NVIDIA GeForce2 MX bookmark
お買い得なビデオカードでしたが、GeForce?シリーズの特徴である、「カードによって画質が全然違う」事や
「ゲーム中に一瞬画面が意味もなく止まる」等の症状が、改善されていないため、どうしてもなじめませんでした。
ここの製造元は「ドライバ命」らしいので、頻繁に更新されていて、しかもドライバを更新すると速度が劇的に変わる事もあります。
ATI RADEON 32MB DDR bookmark
RADEON 32MB DDRは、"CHARISMA ENGINE"という、日本語にするとよくわからないチップを使っています。
製造元のメーカーがある会社が開発中だったものを会社ごと買ったという複雑な経歴を持ってます。
画質、性能ともに良好。ただ、ドライバの出来が今一つのような気がします。
その技術は次世代ゲーム機にも生きています。
最近 安価なRADEON VEとRADEON LEなる製品が市場にありますが、
VEのHydraVision?機能を使うのでなければ、LEの方をお薦めします。
(機能が削られていないので、基本性能がVEより高い&改造が好きな人ならば上位版と同じ性能を出せるから)
NVIDIA GeForce4 Ti4200 bookmark
GeForce?シリーズの四世代製品(NV25)
機能的には、GeForce3と同じで、DirectX8のShaderに対応しています。
ただ、この系統のチップをつんだボードにありがちな弱点が顕著に出ているので、購入時は要注意!!
intel 915GMSチップセット内蔵(GMA 900) bookmark
これもおまけ程度、軽い3Dゲームならこなせます。
比較的新しいノート用のチップセットです。
intel 945GMSチップセット内蔵(GMA 950) bookmark
これもおまけ程度、軽い3Dゲームならこなせます。
比較的新しいノート用のチップセットです。
ATI MOBILITY RADEON 9200 32MB bookmark
ノート用のDirectX8.1対応ビデオチップ
そこそこ重いゲームでも快適に動作しました。(例:英雄伝説6など)
ATI Radeon 9800 Pro 128MB bookmark
AGP対応Radeonシリーズの最終形
DirectX9に対応し、重い3Dゲームでも動作可能
DOOM3や、BATTLEFIELD2も動作可能
(場合によっては一部エフェクトを下げる必要があるかも)
ATI MOBILITY RADEON X600 64MB bookmark
PCI-Express対応ノート用ビデオチップ
機能的には、Radeon 9800 Proと同等。
VRAMは64MBだが、設定によって、HyperMemory?機能を有効にすると、
VRAM 64MBをキャッシュとして、メインメモリをVRAMとして使用できる
(わずかだが、性能は低下する。)
純正ドライバだと共有128MBだが、非公式製ドライバやWindows Vistaのドライバだと、
256MBや336MBなど、VRAM領域を拡張することが可能。
サウンドカード bookmark
Q-Vision WaveSMIT bookmark
WaveSMITは、PC-98シリーズ/Cバス用のマルチファンクションボード(音源+SCSIカード)です。
機能は"PC9801-88 + PC9801-55"のようで、試したところ純正ドライバでも動きました。
音はそれなり(当時)、SCSI機能もSCSI-2でしたが、98にとってこれは物凄く有益な製品でした。
既に生産を中止。ドライバも更新されていませんでしたが、NT用のドライバがWindows 2000でも動きました。
MIDI機能が無くFM音源(6音)で鳴らしていたので、Windowsに標準でついてくるサンプル"canyon.mid"を
鳴らすと、リリース音がとぎれ、曲として聴く事は出来ませんでした。
当時、これに後述の中古の MIDI-KG/EXをつけて使っていました。
(私のMIDIの歴史はここからです。あの時の感動は忘れられません。)
AOpen AW320 bookmark
AW320は、CS4614チップを搭載した安価なサウンドカードで、
Xv13でAT互換機用のサウンドカードが使えるかどうかを試すために買いました。(情報はあったのですが・・・)
これは、ジョイスティックポートとSB16エミュレーション以外は機能が完全に使えたので、次のカードを買いました。
後に、学校で開発用のサウンドカードになります。(ゲーム学校なのにエミュレーションしか使えない、内蔵音源を積んでた。)
もし、VIBRAと どちらを買うかと聞かれたらAW320を買っちゃいます。(音質は別にして・・・)
TurtleBeach? MontegoII HomeStudio? bookmark
MontegoII HomeStudio?は、"Vortex2"搭載のサウンドカードです。(オーディオカードという説も・・・)
一般的なチップを使った、高音質なカードだったのですが、プロ用オーディオカードが低価格化してしまい、
十分に手に届くので、現在これを使う意味は無いかもしれません。
構成は、MontegoIIカード/デジタルI/Oカード/MIDIドーターボード(Cancun FX)の三つで、
もらったMDを活用する為に、これを導入しました。
音質はコンポへのアナログ接続で、ボリュームを最大にしないとノイズが聞こえませんでした。
44.1KHzのパススルー録音が可能で、品質を落とさずデジタル録音が可能です。(ガードもかかりません)
AW320からこれに変えた時、ゲームのフレームレートが4倍(サンプリングレートが二倍、FPSが二倍)になったのには驚きました。
Creative SoundBlaster? Live! DigitalAudio2 bookmark
SoundBlaster? Live! DigitalAudio? 2は、EMU10Kという、Creativeと音響機器メーカーとが、
共同開発で作ったチップが乗っています。
しかし、ドライバの出来のせいなのか 構成のせいなのか、ボリュームをしぼっていてもたまにノイズが入ります。
機能面は豊富で、搭載メモリの半分まで拡張可能なウェーブテーブルMIDI音源(ソフトウェア)、
とても低いCPU負荷率、ドルビーデジタルや44.1KHzの再生が可能な光デジタル端子(デジタル録音も可能)。
専用の機器無しでも5.1chが出力できる端子。ここまで多機能だと、
なぜ、DirectMusic?のアクセラレーション機能が無いのか不思議になります。
ちなみに、一般的にデジタルで録音をしても音質は劣化します。(最近のデジタルのカードもほとんどがて劣化します)
Creative SoundBlaster? Audigy Platinum bookmark
SoundBlaster? Audigy Platinumは、上記のSB Live!の後継チップに当たる、EMU10K2が搭載されています。
基板設計やアナログ回路にも大幅に手を入れられているようで、ノイズが乗る問題は改善されています。
(…が重たい感じの音がする。)
性能的にも、メーカー公称値で四倍となっており、対応チップが少ない
「DirectMusic? ハードウェア アクセラレーション」にも きちんと対応しています。
まぁ、比較的高価なカードなので、改善してないと不満が出ちゃいます。
余談ですが、聞いたところによると、このEMU10Kシリーズは「プログラマブル DSPチップ」
と呼ばれるもので、ソフトウェア(ドライバ)を変えると性能が変わるという性質を持っているそうです。
Turtle Beach Santa Cruz / Terratec SixPack? 5.1 / Sound Image SY-AP5.1 bookmark
CirrusLogic?製CS4630を搭載しているサウンドカード群です。
いずれにも共通する仕様は、
対応API DirectSound?/DirectSound3D/DirectMusic?/EAX 2.0/A3D 1.0
ウェーブテーブルヘッダーによるMIDIドーターボードの利用(SY-AP5.1は後付け)
性能は、SoundBlaster? Audigyに若干劣るものの、ドライバの安定度の高さや
MIDIドーターボードの利用には価値がある。
珍しく、DirectMusic?ハードウェアアクセラレーションにも対応している。
各カードの特徴は、
Santa Cruzはきれいな音で、アナログ5.1ch + 同軸デジタルです。
SiXPack5.1はほどほどの音質で、アナログ5.1ch + 光デジタル(入出力)です。
SY-AP5.1は、SiXPack5.1のOEMで、内部アナログ端子が減っていたり、ウェーブテーブルヘッダーが省略されています。
(ただし、パターンは生きているので、自分でコネクタをつければ利用可能)
SiXPack5.1/SY-AP5.1はアンプチップを入れ替えてやるだけで、音質が向上します。
CREATIVE Sound Blaster Audigy 2 ZS Notebook bookmark
CD/DVDドライブ bookmark
Creative iNFRA 48x bookmark
iNFRA 48xは昔のドライブですが、リッピング特性が良く、ベストコレクションCDを作るにはもってこいです。
Pioneer DVD-116 bookmark
DVD-116は、トレイタイプのDVDドライブです。
若干、動作音が気になりますが、レスポンスは良いです。
なお、デジタルアウトがついていません。
TSST TS-L532A bookmark
ViP Note-CW4(ASUS W3V)に付属のドライブ
ATAPI(UltraDMA Mode 2)/ホットプラグ対応/バッファ2MB
| 規格 | 書込速度(倍) | 読込速度(倍) |
| DVD+R | 8 | 8 |
| DVD+R DL | 2.4 | 3.6 |
| DVD+RW | 4 | 6 |
| DVD-R | 8 | 8 |
| DVD-RW | 4 | 6 |
| DVD-ROM | 8 | |
| CD-ROM | - | 24 |
| CD-R | 24 | 24 |
| CD-RW | 24 | 24 |
Panasonic UJ-832S bookmark
VAIO Type T (VGN-TX72B/B内蔵)
| 規格 | 書込速度(倍) | 読込速度(倍) |
| DVD+R | 4 | 8 |
| DVD+R DL | 2.4 | ? |
| DVD+RW | 2.4 | ? |
| DVD-R | 4 | ? |
| DVD-RW | 2 | ? |
| DVD-RAM | 2 | ? |
| DVD-ROM | - | 8 |
| CD-ROM | - | 24 |
| CD-R | 24 | ? |
| CD-RW | 10 | ? |
ディスプレイ bookmark
NANAO T561 bookmark
T561は、17インチのフラットディスプレイです。
ディスプレイ限界の最高解像度時(1600*1200)におけるフォーカスは、若干 甘くなりますが、
17インチでそれをやるのは酷でしょうか?
発色は良く、フィルタをつけていないのに長時間見ていても、(私は)疲れません。
お値段は多少かかりますが、これの前に使っていたディスプレイが安すぎた(1000円)ので文句は無いでしょう。
SCSIカード bookmark
NEC PC-9821 XB-02L bookmark
有名なAHA-2940シリーズのOEM製品です。
BIOSを積んでいないので、起動に使うことは出来ませんが、品質はいいみたいです。
MIDI音源 bookmark
IO-DATA MIDI-KG/EX (KORG社のOEM) bookmark
MIDI-KG/EXはサウンドカードに使用するオプションドーターボードです。
機能は標準GM+4ドラムキット。 中古品で古いのですが、(Win 3.1時代!!)
そこいらのWavetableサウンドカードには絶対負けてません。(16パート/32ボイス)
Roland SC-55 mk II bookmark
SC-55 mk IIは、DTM界標準の音源です。今の音源と比べると若干チープな音がしますが、
個々の音では上位機種よりもいい音色がそろってます。(16パート/24ボイス)
友達から安く譲ってもらいました。(感謝です!)
TurtleBeach? Cancun FX bookmark
Cancun FXは、KG/EXと同じドーターボードで、
4MBのRoland提供GS互換ウェーブテーブルを積んでいます。 波形合成にはDreamというチップを使っていて、
最近、ファンスタイルという携帯電話がこれのカスタム版を使用しています。
この音源は、パンが若干狭いのと、音量を上げ過ぎると音切れするのが残念です。
音源仕様的には、CM/MT音を除いたSC-55 mk IIなのですが、
独自ステレオエフェクトに、Spatilizerというのがあって、これを使うと上記のパンの狭さも気になりません。
古いサウンドカードを使っている人は、手に入れておいて損は無いです。(16パート/64ボイス)
かつて、MonsterSound? MX200のMIDI音源部分に使われていたドーターボードのチップです。
また、Sound Track DDMAシリーズには、姉妹品が搭載されていて、音は良かったのですが、
不安定だったらしく、それが残念です。
KORG NS5R bookmark
YAMAHA MU-2000 bookmark
NS5Rはハーフラック音源モジュールで、この会社ならではの太い独特の音がします。
ドーターボードによる拡張機能を備えていますが、外国仕様のものは接続するとコネクタが焼けるそうです。
音源自体の操作性が物凄く良いので、二三操作を覚えれば、あとは画面の手順で音作りが出来ます。
ドーターボードを拡張した上位機種NX5Rも出ていますが、
現在では両方とも中古市場でしかお目にかかれません。
使わない手は無いので、Cancunは現在これにくっついています。
YAMAHA MU-2000EX bookmark
MU-2000はサンプラーの機能を内蔵した、MUシリーズの最上位音源です。
自分の声をサンプリングして、音色として使うなんてしゃれた機能を持っていて、
クラシックからエスニックまで、丸ごとカバー出来ます。
MU-2000EXは、上記のMU-2000を拡張した音源です。
MU-2000からもバージョンアップできます。
新たに搭載された機能は・・・
*アナログ入力とMIDI音源を別個に制御して、デジタル録音が可能。
*アナログ入力用に52種類のエフェクトが追加されました。
*MIDI音源用に19種類のエフェクトが追加されました。
*ローランド社の「GS規格」に正式対応しました。(SC-88相当)
*GS音源用のMIDIファイルを再生したときに、エフェクトが利くようになったそうです。
「創る」音源としての機能がかなり強化されていますね。
マウス bookmark
Microsoft Intellimouse Optical bookmark
Intellimouse Opticalは、ボールレスの5ボタンマウスです。
私のマウスは今まで長期間持ったことが無いので、色々試してます。
ボール認識が甘くなったり、スイッチがいかれたりと、一ヶ月で壊れたものもいくつかありました。
高いマウスが長持ちするかどうか、これで実験してます。
気になることがあります・・・本体電源を切っていてもマウスのランプがついている!?
プリンタ bookmark
NEC PICTY 320 bookmark
PICTY 320は、Deskjet 720cのOEM製品です。
あまり考えず買ったのですが、高速印字、写真品質で同じ4色プリンタの一歩上をいっています。
NTや98等では、手動両面印刷が可能なのですが、2000ではこの機能が使えないようなので、
Windows 2000用の拡張ドライバを待ってますが、どうやら作ってないみたいです。
スピーカー bookmark
YAMAHA YST-MS35D bookmark
YST-MS35Dは、USB端子のついたマルチメディアスピーカーです。
メインスピーカー2つと、サブウーファーがついてます。
平凡的な音なのですが、音割れもせず高音から低音まで幅広くサポートしています。
ドライな音が好きな人にはお薦めしませんが、価格面もそこそこいいので、
パソコン用としてはいい線いってます。入力が全部で三系統あるので、
USB → パソコン(通常出力)、
アナログ-1 → MU-2000、
アナログ-2 → Sound Blaster(ゲームなど)につながっています。
Creative Inspire 5.1 Digital 5700 bookmark
Inspire 5.1 Digital 5700は、低価格な入門用ホーム シアター システムです。
DVDドライブを購入してから、ホームシアターが欲しくなって、つい買っちゃいました。(^^ゞ
ホームシアターは、立体音響システムのことです。
ビデオを見るとき、特にアクション系の洋画などは非常に迫力が出ます。
ゲームやパソコンでもいい感じになりますよ。
入門機では、このInspire 5700以外にも5600や、YAMAHAのTSS-1なんかもお勧めです。

